2016年03月06日

社労士試験の合格は短期間の効率的な学習で十分合格が狙える

私からみると社労士試験において出題の法則性は「かなりはっきり」存在します。
出題される可能性の極めて高い箇所を特定できれば、
最も効率的な学習ができることは言うまでもありません。

だから、私の提唱する坪式学習法を実践してもらえれば、
これから社労士試験を受験しようという人でも
短期間の効率的な学習で十分合格が狙えるのです。

さらに。
ここが大事な点なのですが、
出題されるであろう箇所を絞り込むことは、
方法さえ知っていればあなたにもできるのです。

また、他人に「ここが出るよ」と言われた箇所ではなく、
自分で見つけた「出題予想箇所」であることにも大きな意味があります。

記憶の定着や勉強のモチベーションにも大いに関わってくるからです。


社労士試験にゼロから短期一発合格するツボ式学習法 〜独学でも最短合格可能な完全プログラム〜

もしかしたらあなたがこの試験に関する情報をよく知っている場合、
“過去問を繰り返しやるのが合格の最短距離かな”と思われているかもしれませんね。

しかし、それでは残念ながら不十分なのです。


確かに、毎年過去問から繰り返し出題されます。

しかし毎年、過去問以外の出題があるのです。

つまり、「過去問+未出題で出題可能性の極めて高い箇所」を
勉強してはじめて合格ラインを突破できるのです。

これを便宜上「試験に出る坪式重要事項」と言っておきますね。

さて、この出題箇所を特定する方法は、本来は直接あなたにお伝えできれば一番よいと思いますが、
現在は大学で教鞭をとり、論文の執筆、専門誌での連載、
社労士試験をはじめ講師活動も忙しいため(※社労士、行政書士、宅建、その他国家資格の講座を持っています)、
なかなか叶わない状況です。

 そこで、あなた自身で「試験に出る坪式重要事項」をすくいあげ、
しっかり覚え、短期間でも合格ラインを突破できるように、坪式学習法のエッセンスを
マニュアルの中に全て詰め込みました。

社労士試験にゼロから短期一発合格するツボ式学習法 〜独学でも最短合格可能な完全プログラム〜

このマニュアルは、
「独学の受験者でもゼロから短期一発で社労士試験に合格できる方法」にも主眼を置いています。
したがって私が長年研究してきた
・過去問と基本テキストについて、短期合格のための詳しい使い方
・「選択式」の新傾向問題で得点するための対策
・合格するための参考書(具体的に書名まで推薦)
・社労士試験に抜群の効果を発揮する「記憶法」
・短期合格の成否を分ける「実戦力」を身に付ける方法
・独学で陥りがちな落とし穴にはまらない方法(法改正、模試、六法、判例、法律経験)
・やる気がしぼみかけても「モチベーション」を持ち続ける方法
・科目ごとの具体的攻略法
・本番で100%実力を発揮する方法(分からない問題でも正答を選ぶテクニック含む)


といった内容も盛り込んで「独学からの完全合格プログラム」として万全を期しています。


社労士試験にゼロから短期一発合格するツボ式学習法 〜独学でも最短合格可能な完全プログラム〜
posted by 社労士 at 04:26| 香川 ☀| 社労士試験合格する勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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