2017年01月09日

【社労士試験の難易度高い?】独学で合格する事って、勉強時間の目安

社労士試験の勉強って、やっぱり試験範囲が広い
試験対策の時間が、いくらあっても足りない・・・
「難易度」が高いと言われる試験ですから


一から、すべて試験範囲を網羅する事が難しいですよね。
やっぱり仕事をしながら、家事をしながら
学校に通いながら・・・

でも大丈夫です。
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社労士試験にゼロから短期一発合格するツボ式学習法 〜独学でも最短合格可能な完全プログラム〜

社労士試験に受かるための勉強法」さえ知っていれば、
たとえ初学者のOLの受験生でも短期間に一回で合格している例は決して珍しくないです。

社労士試験に「独学」で合格する事って
可能なんでしょうか??

これから、初学者が半年間の独学の勉強で一発合格できる方法について
説明していきたいと思います。

ただし、この方法は現行の社労士試験の“特殊性”に注目し、
「合格」だけを目標とした方法です。

社労士として活躍するには、合格後の研鑽が不可欠ですので予め理解しておいてください。
 
個人的には、重箱の隅をつつくような現行の試験制度の改革を願っている一人ではありますが、
すぐには叶わないでしょう。

そこで、あなたに少しでも早く社労士になって活躍していただくべく、

勉強時間の目安として
最短距離で「社労士」試験を突破できる学習法についてお話したいと思います。

「平日の朝1時間、夜1時間半の勉強」で半年後には合格可能、と聞いてどう思われますか?

“それは無理でしょう!?”というのが正直なところかもしれませんね。

休日はもう少し時間を増やしていただく必要はありますが、
合格ラインを突破することは可能なのです。

しかも、「初学者が独学でも」合格可能な実力をつけることができます。

この勉強法について触れる前に、まずあなたに質問があります。

あなたは社労士試験に合格するために何時間勉強する必要があると思いますか?

一般に多くの講師は
“合格するには1000時間前後の勉強が必要”と受験生に伝えることが多いようです。

仮に半年で合格しようと思った場合、
「1日に5時間半の勉強」をしないと1000時間をクリアできません。

もちろん仕事をしながらこの勉強時間を確保するのは不可能でしょう。

 つまり、スクールで普通に指導される勉強法では
仕事で忙しい社会人には短期合格は不可能ということになりますね。

また、先日ある社労士受験コンサルタントの方がこう言われていました。

“社労士試験に合格するには(1年間で)1200時間の勉強が目安です”

これを聞いて私は「ずいぶん多いなぁ。なんでだろう?」と思いました。

その後、そのコンサルタントの方の本を見たところ、次のように書いてあったのです。

「基本書に載っていることは全て大切。素人にはどこが重要かは判断できないのですから、
 全て覚えておくべきです。」


つまり、基本書を丸ごと覚えようとする勉強法だったわけです。

うーん・・・。


 しかし、冷静に考えてみてください。

社労士試験の合格ラインは7割です。

満点を目指すのでなければ、1000ページにもおよぶ基本書を丸ごと覚える必要はありません。

後でお話ししますが、社労士試験の問題を分析すると、出題分野・項目には明確な傾向や偏りがあります。

私からみると、基本書を満遍なく押さえていくというのは、試験にほとんど出ないと予想できる部分に対しても等しく労力と時間を掛ける効率のよくない勉強法です。

 だから、合格という観点からは、
“無駄”な部分が多いし、とても“負荷のかかる”勉強法と言えます。

 1000ページにもおよぶ基本書をすべて覚えようと思ったら、たしかに1200時間ぐらいは必要かもしれません。

しかし、私たちプロの講師の仕事は、
受験生の負荷をギリギリまで減らしながら十分合格できるだけの勉強量のラインを提示することだと思ってます。

私が「19年間の指導経験」と「徹底的な試験問題の分析」から
確立した半年合格プログラムでは、これほどの勉強時間は必要ありません。

仕事が忙しい平日でも朝1時間、夜1時間半の勉強で合格ラインを突破できるプログラムを組んでいます。(※朝が忙しければ夜まとめて勉強でも可。尚、休日はもう少し時間を取ります)

もちろん、
初学者が独学でも社労士試験合格ラインを
突破できる実力を付けられる勉強時間、という前提です。

そして、私の言う通りの勉強法を実行した受験生は、
実際にそれぐらいの勉強でも合格しています(法律の知識ゼロから始めたOLさんでもそうです)。

常識で言われている「半分以下」の勉強時間でも社労士試験に合格できるのです。

私が提唱している学習法は「独学」でも短期合格が可能なことが特長です。

でもあなたは“やっぱりスクールに通うのがベストだろう”と思っているかもしれませんね。
もちろんスクールに通うメリットはあるので否定をするわけではありませんが、
冷静な目で判断してもらうため、私の知る限りの資格スクール業界の現状についてお伝えしたいと思います。

資格試験スクールの一般論とお断りした上で、ここからは業界の改善も願いながら書きます。


例えば、スクールの「テキスト」についてはどういうイメージを持っていますか?

長年のノウハウの蓄積、最新の出題傾向分析を元に検討に検討を重ね、
最も試験に出る確率の高い内容を
厳選している、分かりやすさ・
見やすさなどいろいろな意味で市販教材と一味違う・・・と思われるでしょうね。

しかし、それが違うのです。


一般にはほとんど知られていない現実として、例えば、試験に合格していない
“ベテラン受験生”と言われるアルバイトの人が、テキストを作ったりしています。

これはスクールの規模の大小を問わず珍しい話ではありません。

その結果として試験に出ない
無駄な勉強を強いられることにもなるので注意しなければなりません。

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社労士試験にゼロから短期一発合格するツボ式学習法 〜独学でも最短合格可能な完全プログラム〜

社労士試験に合格する事に
「合格」のみに注目して


試験対策、試験勉強をする事をおすすめします。

あくまでも、目安となる勉強時間としては
社労士試験を合格には、約半年と考えて頂ければ

それだけ、出題の可能性の高い所に絞って
効率よく、社労士合格を目指す方法になります。
posted by 社労士 at 06:14| 香川 🌁| 社労士試験合格する勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月26日

社労士試験に独学の勉強法

社労士試験に独学の勉強法があります
私が提唱している学習法は「独学」でも短期合格が可能なことが特長です。
社労士試験は得点に直結する勉強のやり方を知っていれば独学でも十分短期合格が可能なのですから。

あなたが既にスクールに通っていたとしても、スクールで言われることの全てを鵜呑みにせず、
試験に出るポイントに絞って学習し(その方法については後で触れます)、
とにかく遠回りせず最短距離で合格していただきたいと思います。


社労士試験にゼロから短期一発合格するツボ式学習法 〜独学でも最短合格可能な完全プログラム〜
社労士試験に独学の勉強法があります
初学者が半年間の独学の勉強で一発合格できる方法について
説明していきたいと思います。

ただし、この方法は現行の社労士試験の“特殊性”に注目し、「合格」だけを
目標とした方法です。

社労士試験にゼロから短期一発合格するツボ式学習法 〜独学でも最短合格可能な完全プログラム〜

社労士として活躍するには、合格後の研鑽が不可欠ですので予め理解しておいてください。
 
 個人的には、重箱の隅をつつくような現行の試験制度の改革を願っている一人ではありますが、
すぐには叶わないでしょう。
 そこで、あなたに少しでも早く社労士になって活躍していただくべく、最短距離で試験を
突破できる社労士試験の学習法についてお話したいと思います。


社労士試験にゼロから短期一発合格するツボ式学習法 〜独学でも最短合格可能な完全プログラム〜
社労士試験に独学の勉強法があります

「平日の朝1時間、夜1時間半の勉強」
で半年後には合格可能、と聞いてどう思われますか?

“それは無理でしょう!?”というのが正直なところかもしれませんね。

休日はもう少し時間を増やしていただく必要はありますが、
合格ラインを突破することは可能なのです。

しかも、「初学者が独学でも」社労士試験合格可能な実力をつけることができます。

この勉強法について触れる前に、まずあなたに質問があります。

あなたは社労士試験に合格するために何時間勉強する必要があると思いますか?

一般に多くの講師は社労士試験の合格するには1000時間前後の勉強が必要と受験生に伝えることが多いようです。

仮に半年で合格しようと思った場合、「1日に5時間半の勉強」をしないと1000時間をクリアできません。

もちろん仕事をしながらこの勉強時間を確保するのは不可能でしょう。

 つまり、スクールで普通に指導される勉強法では
仕事で忙しい社会人には短期合格は不可能ということになりますね。


また、先日ある社労士受験コンサルタントの方がこう言われていました。

社労士試験に合格するには(1年間で)1200時間の勉強が目安です”

これを聞いて私は「ずいぶん多いなぁ。なんでだろう?」と思いました。

その後、そのコンサルタントの方の本を見たところ、次のように書いてあったのです。

「基本書に載っていることは全て大切。素人にはどこが重要かは判断できないのですから、
 全て覚えておくべきです。」

つまり、基本書を丸ごと覚えようとする勉強法だったわけです。

うーん・・・。
しかし、冷静に考えてみてください。

社労士試験の合格ラインは7割です。

満点を目指すのでなければ、1000ページにもおよぶ基本書を丸ごと覚える必要はありません。

後でお話ししますが、社労士試験の問題を分析すると、出題分野・項目には明確な傾向や偏りがあります。

私からみると、基本書を満遍なく押さえていくというのは、試験にほとんど出ないと予想できる部分に対しても等しく労力と時間を掛ける効率のよくない勉強法です。

 だから、合格という観点からは、
“無駄”な部分が多いし、とても“負荷のかかる”勉強法と言えます。

 1000ページにもおよぶ基本書をすべて覚えようと思ったら、たしかに1200時間ぐらいは必要かもしれません。

しかし、私たちプロの講師の仕事は、
受験生の負荷をギリギリまで減らしながら十分合格できるだけの勉強量のラインを提示することだと思ってます。

私が「19年間の指導経験」と「徹底的な試験問題の分析」から確立した半年合格プログラムでは、これほどの勉強時間は必要ありません。

仕事が忙しい平日でも朝1時間、夜1時間半の勉強で合格ラインを突破できるプログラムを組んでいます。(※朝が忙しければ夜まとめて勉強でも可。尚、休日はもう少し時間を取ります)

もちろん、初学者が独学でも合格ラインを突破できる実力を付けられる勉強時間、という前提です。

そして、私の言う通りの勉強法を実行した受験生は、実際にそれぐらいの勉強でも合格しています(法律の知識ゼロから始めたOLさんでもそうです)。

常識で言われている「半分以下」の勉強時間でも社労士試験に合格できるのです。

このような社労士試験の勉強法に、もし興味を持たれたならば、もう少し読み進めてみてください。


社労士試験にゼロから短期一発合格するツボ式学習法 〜独学でも最短合格可能な完全プログラム〜
社労士試験に独学の勉強法があります
私が提唱している学習法は「独学」でも短期合格が可能なことが特長です。

でもあなたは“やっぱりスクールに通うのがベストだろう”と思っているかもしれませんね。
もちろんスクールに通うメリットはあるので否定をするわけではありませんが、
冷静な目で判断してもらうため、私の知る限りの資格スクール業界の現状についてお伝えしたいと思います。

資格試験スクールの一般論とお断りした上で、ここからは業界の改善も願いながら書きます。

例えば、スクールの「テキスト」についてはどういうイメージを持っていますか?

長年のノウハウの蓄積、最新の出題傾向分析を元に検討に検討を重ね、最も試験に出る確率の高い内容を
厳選している、分かりやすさ・見やすさなどいろいろな意味で市販教材と一味違う・・・と思われるでしょうね。

しかし、それが違うのです。
一般にはほとんど知られていない現実として、例えば、試験に合格していない“ベテラン受験生”と言われるアルバイトの人が、テキストを作ったりしています。

これはスクールの規模の大小を問わず珍しい話ではありません。

その結果として試験に出ない無駄な勉強を強いられることにもなるので注意しなければなりません。

社労士試験にゼロから短期一発合格するツボ式学習法 〜独学でも最短合格可能な完全プログラム〜

社労士試験に独学の勉強法があります
私が提唱している学習法は「独学」でも短期合格が可能なことが特長です。
社労士試験は得点に直結する勉強のやり方を知っていれば独学でも十分短期合格が可能なのですから。

あなたが既にスクールに通っていたとしても、スクールで言われることの全てを鵜呑みにせず、
試験に出るポイントに絞って学習し(その方法については後で触れます)、
とにかく遠回りせず最短距離で合格していただきたいと思います。
posted by 社労士 at 12:11| 香川 ☀| 社労士試験合格する勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月06日

社労士試験の合格は短期間の効率的な学習で十分合格が狙える

私からみると社労士試験において出題の法則性は「かなりはっきり」存在します。
出題される可能性の極めて高い箇所を特定できれば、
最も効率的な学習ができることは言うまでもありません。

だから、私の提唱する坪式学習法を実践してもらえれば、
これから社労士試験を受験しようという人でも
短期間の効率的な学習で十分合格が狙えるのです。

さらに。
ここが大事な点なのですが、
出題されるであろう箇所を絞り込むことは、
方法さえ知っていればあなたにもできるのです。

また、他人に「ここが出るよ」と言われた箇所ではなく、
自分で見つけた「出題予想箇所」であることにも大きな意味があります。

記憶の定着や勉強のモチベーションにも大いに関わってくるからです。


社労士試験にゼロから短期一発合格するツボ式学習法 〜独学でも最短合格可能な完全プログラム〜

もしかしたらあなたがこの試験に関する情報をよく知っている場合、
“過去問を繰り返しやるのが合格の最短距離かな”と思われているかもしれませんね。

しかし、それでは残念ながら不十分なのです。


確かに、毎年過去問から繰り返し出題されます。

しかし毎年、過去問以外の出題があるのです。

つまり、「過去問+未出題で出題可能性の極めて高い箇所」を
勉強してはじめて合格ラインを突破できるのです。

これを便宜上「試験に出る坪式重要事項」と言っておきますね。

さて、この出題箇所を特定する方法は、本来は直接あなたにお伝えできれば一番よいと思いますが、
現在は大学で教鞭をとり、論文の執筆、専門誌での連載、
社労士試験をはじめ講師活動も忙しいため(※社労士、行政書士、宅建、その他国家資格の講座を持っています)、
なかなか叶わない状況です。

 そこで、あなた自身で「試験に出る坪式重要事項」をすくいあげ、
しっかり覚え、短期間でも合格ラインを突破できるように、坪式学習法のエッセンスを
マニュアルの中に全て詰め込みました。

社労士試験にゼロから短期一発合格するツボ式学習法 〜独学でも最短合格可能な完全プログラム〜

このマニュアルは、
「独学の受験者でもゼロから短期一発で社労士試験に合格できる方法」にも主眼を置いています。
したがって私が長年研究してきた
・過去問と基本テキストについて、短期合格のための詳しい使い方
・「選択式」の新傾向問題で得点するための対策
・合格するための参考書(具体的に書名まで推薦)
・社労士試験に抜群の効果を発揮する「記憶法」
・短期合格の成否を分ける「実戦力」を身に付ける方法
・独学で陥りがちな落とし穴にはまらない方法(法改正、模試、六法、判例、法律経験)
・やる気がしぼみかけても「モチベーション」を持ち続ける方法
・科目ごとの具体的攻略法
・本番で100%実力を発揮する方法(分からない問題でも正答を選ぶテクニック含む)


といった内容も盛り込んで「独学からの完全合格プログラム」として万全を期しています。


社労士試験にゼロから短期一発合格するツボ式学習法 〜独学でも最短合格可能な完全プログラム〜
posted by 社労士 at 04:26| 香川 ☀| 社労士試験合格する勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

社労士試験は独学でも十分短期合格が可能です

社労士試験は得点に直結する勉強のやり方を知っていれば
独学でも十分短期合格が可能なのですから。

あなたが既にスクールに通っていたとしても、スクールで言われることの全てを鵜呑みにせず、
試験に出るポイントに絞って学習し(その方法については後で触れます)、
とにかく遠回りせず最短距離で合格していただきたいと思います。

逆に言うと、この試験の怖いところは、最短距離を意識して走らないと、
いくらでも遠回りできてしまうところです。


社労士試験にゼロから短期一発合格するツボ式学習法 〜独学でも最短合格可能な完全プログラム〜

念のためですが「合格という観点からは」無駄が多いという意味です。

“スクールに通わなければ社労士試験合格はかなり難しい”
・・・という根拠のない常識があまりにも世の中に流布あるいは常識化されているので、
スクールの現実もお伝えした方がフェアだと考え、内部事情を少しだけお話ししました。

スクールのテキストの問題点、それは
「合格するためには無駄な部分が多い」ということです。

最近はどのテキストでも、「ここは重要!」や「注意!」といったワンポイントがあります。

しかし、しっかり精査してみると、それは合格という観点からすると読み飛ばしてしまってもほとんど問題がない
項目であったりします。

試験ではほとんど問われない項目が多く含まれているのです。

出題確率を精査する方法は後で触れますが、
なぜ、そういったことが起きるのでしょうか?


社労士試験にゼロから短期一発合格するツボ式学習法 〜独学でも最短合格可能な完全プログラム〜
ラベル:社労士試験
posted by 社労士 at 04:19| 香川 ☀| 社労士試験合格する勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月10日

人気カリスマ講師《真島伸一郎》の社労士音声基本講座

人気カリスマ講師《真島伸一郎》の社労士音声基本講座

社労士試験フルスロットル講座2011
4ヶ月で合格を目指そう!人気カリスマ講師《真島伸一郎》の社労士音声基本講座


■社会保険労務士試験の合格率をUPするための4大特典

特典@:真島先生にメールで直接質問できる。

学習で分からないことは真島先生に直接聞きましょう。
1ヶ月に2回までメール相談可能、試験日の1週間前までの期間限定です。
相談内容は1回につき1件とさせていただきます。
※相談のコツは要点をまとめ質問上手になる。そのためには、一度自分で調べてどうしても理解できないときに使われると良いでしょう。是非ご利用下さい。

質問が届いてから3日以内にはお返事をお返ししたいと思います。

まずは自分で調べる。→わからなければ相談する。
これがベストな相談方法です。(^−^)

特典A:合格者には現金5,000円の合格祝い!

2011年の合格発表後に本人の写真(合格を証明できるもの)と試験を終えての感想をお送りいただいた受講者全員に5,000円の合格祝いをお送りします。いただいた感想やお写真は次節の講座販売ページに掲載させていただきます。

この商品のタイトル「フルスロットル」とは、アクセル全開を意味します。

試験日までの残りの期間を全速力で駆け抜けてもらいたいとの思いを込めました。

繰り返しお伝えしますが、この講座は、合格圏内の 8%に入ることを目的とし、そのために最低限必要である知識を身につけるためのものです。これをマスターできた時、あなたには大きな自信と忘れられない記憶を与えてくれます。

なぜなら、受験のプロ真島伸一郎本人が本気で提供する音声講座だからです。 事を成し遂げるには行動を起こさなくてはなりません。ここであなたがこの講座と出会ったのも縁です。ゴールを目指して一緒に頑張ってみましょう。(^-^)

それでは、受講料についてお話いたします。

通常は、人気講師の通信講座を申し込むと10万円〜20万円ぐらいが相場です。 もしあなたが、社労士試験に合格し、ワンランク上のステージに立つことができたら、
ここで支払う10万や20万は自分への投資と考えることができます。

そのくらいの覚悟で自己投資できる人こそ、最後に笑っているのかもしれません。
とは言え、受験生本人にしてみれば少しでも経費を節約したいのが本音だと思います。

そこで今回、できるだけのディスカウントを実現させたいと考えました。
その気になる費用は、ズバリ99,800円です。10万円を切りました。

しかし、販売開始キャンペーンとしまして、特別先行予約価格を設定しました。
社労士試験フルスロットル講座2011



4ヶ月で合格を目指そう!人気カリスマ講師《真島伸一郎》の社労士音声基本講座


社労士に合格するための超実践的勉強法
行政書士、社労士に連続1発合格した勉強法ノウハウ集
中小企業診断士 通勤講座
たった75日で宅建に一発合格
ラベル:社労士
posted by 社労士 at 14:22| 香川 | 社労士試験合格する勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

社労士試験を突破するには勉強方法は大切

社労士試験を突破するには勉強方法は大切

社労士試験フルスロットル講座2011
本題に入る前に少しお付き合い下さい。

御存知の通り、社労士試験は、毎年約50000人が受験するマンモス試験です。
そのうち8%〜10%の人しか合格できないAクラスの国家試験です。自分の経験を活かし受験生の手助けをしたいとの思いで受験講師になりました。

10年以上の講師活動で感じていることは、正しい勉強方法を知っていて 実践している人ほど合格率は高いということです。真島社労士塾の講義で私が気をつけていることは、ただ正しい学習方法を伝えながら法律間の繋がりや、押えておくべき要点をきちんと解説することです。だから全教科を私一人で担当しています。 複数の講師で教科を分担したやり方は、教科(法律)間の横繋がりを伝えにくくなるからです。

おかげ様で私の生徒の合格率は、毎年30%以上をキープしてこれました。これは受験生が私を信じて勉強をしてくれた結果です。無駄なところに時間を掛けず、要点を絞って勉強をすることで合格率は高まります。その事実を認識していただいた上で、自分に合った教材を選んでいただきたいのです。

それでは引き続き、勉強の苦痛を減らしながら合格をするためのお話を進めて参ります。
●こんにちは真島伸一郎です。社労士試験 合格を目指すあなたに

この音声講座は講師暦10年を超える私が全10科目を一人で担当する音声講座です。

合格するには、絶対合格してやるぞ!という気持ちが最も大切ですが、実践的な部分では“適切な人に正しい情報を提供してもらう”ことがとても重要です。

もしあなたが、独学で試験にチャレンジしようか、講座を受講しようか迷っているなら、最後までこのページをご覧になってください。

きっとあなたの役に立つことができることでしょう。(^^)

それでは、また後ほどお会いしましょう。                   真島伸一郎
●受験生のあなたに質問です。

ここからは「社労士 試験★合格へのフルスロットル講座!」の販売をしております、
潟Eッドウェーブが真島先生に代わってご案内致します。

社労士試験 に限らず、勉強は辛くて苦しいイメージがありますよね。
では、あなたのやる気がなくなる時とは一体どんな時でしょう?

* 会社で上司に怒られた時?
* 彼氏や彼女、旦那さんや奥さんと、けんかをしてしまった時?
* 自分以外の家族が、テレビを見て楽しそうにしている時?
* 週末の夜に、友人から飲み会に誘われ断った時?
* 「勉強、勉強って、たまには家族サービスもしてよ」なんて言われた時?
* 今年は合格できるのだろうか?などとついつい疑心暗鬼になった時?

このように、やる気を損なう理由はいくらでも探せますよね。
実際問題これは仕方がないことです。私達は人との関わりの中で生活をしているわけですから、全てを投げ出して100%満足のいく学習環境を作り出すことは不可能と言えます。こういった要因に関しては、周りに理解を求め、最低限のコミュニケーションは取りつつ学習環境を整えることが大切です。

そして本当に難しいのは自分自身のモチベーションを維持することです。

社労士試験において、この自己モチベーションを維持するにはどうしたら良いのか!
  

答えをお話する前に少し質問させてください。

【質問】

@ 独学で合格を目指す方、『独学』ということに、少しでも不安を抱えていませんか?
    

   毎年独学で、社労士試験に合格できるのは、本当に数える程度の人たちです。
   しかも独学に自信のある、合格するための学習法が既に身についてる人達です。
   独学での合格に不安があり、勉強に身が入らなければ本末転倒です。

A 学校や通信講座を利用してる方、現状の講義でしっかりと理解できていますか?    

   学校によっては、科目ごとに違う講師が担当する場合が多いようです。
   しかし、社労士の試験は、法律の横つながりが、非常に重要な試験です。
   科目ごとに講師が違っているため、あなたの理解度は半減していませんか?

B 試験に関して身近な人は理解してくれていますか?     

   国家試験の勉強内容、その大変さは本人じゃないと、中々わかりません。

C あなたの周りには、正しい学習方法を教えてくれる良きアドバイザーはいますか?

   いまだに、社労士試験は、暗記型の試験だと言ってる学校や講師が多く存在します。スポーツで言えば、何の根拠もない練習を気合だけで続けるのと一緒です。
   また、法律の専門家になる試験であることも、忘れてはいけません。
   大切なのは、方法論です。合格するための正しい学習方法がきちんと
   存在します。もちろん、気合も大切ですが、気合だけでは疲れてしまいます。

D あなたの合格を、心から祝ってくれる人がいますか?
    

  仕事や子育てで忙しい中、わずかな時間を、勉強に当てている人も多いと思います。  それだけの思いで、勉強して合格できた時、一番に報告できる、良き先生や仲間はいますか?やり遂げた思いが、涙になって込み上げた時に心から祝ってくれる人がいたら最高ですよね。
   

@〜Dの質問に対するあなたの答えを頭に浮かべながら、この先をお読みください。
なぜ、この質問をしたのかが、おわかりになります。 この質問の中には、あなたの苦痛を減らすための大切な二つのキーワードが秘められています。その一つは質問@とAに秘められたキーワード


人は自ら実践するのと、強要されるのとでは、モチベーションが全く違います。
自分の意思なのか、無理矢理なのかは、あなたの脳がしっかり判断しています。
これが本能です。

無理矢理詰め込む勉強法で、あなたの脳は活性化すると思いますか?

そう、しませんよね。 本能が受け付けないような勉強方法では、やる気が出ないのは当然なのです。 ですが、残念なことに、多くの受験生が、この勉強法を実践していることが多いのです。 だれが、悪いわけではありません。我々日本人が義務教育の中で、教え込まれてきた学習方法なのですから。

当たり前とされていた、その勉強方法を変えてみてください。
学習という行為だけで考えれば、それだけで苦痛が減ります。
ここでは、長くお話しませんが、「社労士 試験★合格への真島流合格術!」 のホームページの中ほどに学習方法を知っただけで苦痛やプレッシャーから開放された方達の直筆のコメントが掲載されていますので後ほどご覧になってみてください。

二つ目のキーワードをお教えする前に、学習方法の大切さを、もう少しお話します。

 苦痛を減らす意味で学習方法が大切だと、お話しましたが、 「社労士試験 に合格する」ための“テクニック”という意味でも、やはり学習方法は大切です。

なぜなら、社労士試験は、70点を取った人が、全員合格できるとういう試験ではないからです。 仮に70点を取った人が全体の20%いるとします。 この中から、更に10%程度の合格者を振るい落とすために、合格ラインを引き上げるのです。 それが、各科目ごとの最低得点を導入している理由です。

この採点方法によって、毎年8%〜10%の合格率になるように調整しています。
これが、社労士試験をAクラスの国家試験へ成長させた要因なのです。

トータルで70点を取ることは、それほど難しくはありません。しかし、各科目の最低ラインを設定されると、話は違います。ここで重要になるのが、各科目で平均点数を稼ぐための勉強をするということなんです。

いかがですか?実は、この仕組みをわかっていない人も大勢います。知っていた方も、今知った方も学習方法の大切さは、おわかりいただけたことでしょう。 それでは、引き続き二つ目のキーワードをお話します。質問B、C、Dに秘められたキーワード それは
商品名

仮に、1年後の試験に向けて独学で勉強しようとします。最初は、何もかも新鮮でテキストはどんなのが良いのか、どんな教材があるのか等、全ての行動に勢いがあります。しかし、時間の経過と共に、集中できる時間が短くなりテキストを開く手がなぜか重くなってしまいます。

そうなると、ある感情が芽生えます。それが第二のキーワード「孤独感」です。会社では、毎日同僚と会っているのに、 食事は家族と一緒にしているのに、なぜか淋しい・・・

自分で決めたこととはいえ、週末の飲み会に自分だけ参加せずに家で勉強。食事の後の団欒も自分だけ部屋で勉強、そうなると、人は楽で楽しい方に気持ちが傾きます。

この「自分だけ」というフレーズが、まさに孤独感の現われです。この孤独感を軽減するには、いくつかの方法が考えられますのでお話しします。

@ 静かな喫茶店など、行きつけのお店を見つけ、たまには気分を変えて勉強をする。

A 図書館に行って勉強する。

 この二つは、いずれも誰かの存在を感じながらも静かに勉強できる場所です。
 似たようなところで、良い場所があれば、どこでも良いでしょう。

B 思い切って遊びに行く。(丸一日、勉強を忘れておもいきり遊んでみる。)

 そして、最も効果があるのは、

C独学をやめること
社労士試験説明

通学しないで自宅で勉強する=“独学”ではありません。

独学とは文字通り、全て独りで勉強することです。それをやめてください。

通学での学習が無理な方は、最低でも通信講座を受講してください。講師の音声が耳から入るので人気(ひとけ)を感じることが出来ます。人気があれば孤独感が低減します。

教材選びのポイントは、信頼できる講師の通信講座を利用することです。スピーカーを通して、聞こえてくる声との相性もありますので、体験版などで事前に確認しましょう。5,6時間程聴けば、講師との相性もわかるはずです。

誰かと関わりを持つこと、気配を感じることで、人は安心し気力を維持できるのです。そして合格した時には、大切な人や担当の講師と一緒に喜びを分かち合ってください。

このメンタルパワーをバカにしてはいけませんよ(^-^)。何事においても気持ちは重要です。

通信講座は、基本中の基本である「基幹講座」を受講しましょう。

※社労士試験では、基本事項が8割〜9割を占めるからです。

厳しいようですが、ハッキリ言いますと、

合格のための最低限の学習方法 = 通信の基本講座 です。

なぜならば、社労士試験は、
年々、出題の仕方が、いやらしい試験になってきているからです。

Cの質問は、あなたの合否を占う上で重要な質問でした。
正しい情報を教えてくれる、講師や仲間が身近にいなくて、
間違った情報を、そのまま理解している受験生を見かけることがあります。

学校に通えない方は、正しい情報を、確認する意味でも、通信講座を活用して下さい。
独学で怖いのは、正しくない情報を、勝手な解釈で理解してしまうことです。
法律の理解を伴う試験ですから、その解釈を誤ってしまうと、試験で点数を
稼ぐことはできません。

この講座は10年以上のキャリアを持つ受験のプロ“真島伸一郎”が全教科の講師を務めることで、このテキストの重要な点と伝えたい事項を漏らさず、お届けすることができます。

「基本書」一冊で大丈夫なの?と思われるでしょうが、大丈夫です。受験のプロである真島伸一郎が、「これさえマスターすれば合格ラインに到達できる」という内容で提供している音声講座です。この講座を信じてコツコツ勉強してください。

独学で勉強していた方は、学習方法を見つめ直すチャンスです。

これから始めても間に合うかなあ?と思っているあなたでも集中すれば十分間に合います。知識の無い状況からのスタートして4ヶ月で 社労士試験に合格した方がいます。

知識ゼロから始めて現役で合格した女性もいます。

あなたも、自分を信じてコツコツ頑張れば素晴らしい結果を出すことができるでしょう。

一緒に真島先生のわかりやすく、丁寧な講義で本試験合格を目指しましょう。

■決済の流れ

申し込みボタンをクリックし、専用フォームより申し込みいただくと、自動返信にて受付け完了のメールが届きます。その後、弊社事務局より正式な受講受付完了と各種決済に関する案内メールが届きますので、そちらの案内に従って決済をしていただきます。

決済の完了が確認できましたら3営業日以内に、メールまたは郵送にてテキストやダウンロードに関する資料を送付いたします。
■社労士試験 が何故必要なのか

つい数年前までは、知名度の低かった社労士という存在が、今では、テレビのコメンテーターとして出演するほど脚光を浴びる存在になりました。これに伴い受験の人気も高まり、年間50,000人もの受験生を動員するAクラスの国家試験に成長しました。

真島先生がなぜ、社労士受験にこだわり、受験生を応援するのか、
それには、大きな理由があります。もちろん、社労士講師という仕事が好きだということは
理由の一つですが、もう一つは、受験生に合格していただいて、社労士として大いに活躍してもらいたいのです。

今、問題になっている年金、しかし本当の問題は、これから先に訪れる問題です。 それを解決する専門家として国民や日本の社会のために役立って欲しいからなのです。
■ 社労士試験 ★合格へのフルスロットル講座の説明

【真島先生による合格のための音声基本講座(MP3ファイルダウンロード式)】
※決済完了後に、弊社よりメールをお送り致します。その中にダウンロードの手順書、、パスワードなどの必要事項を全て記載しておりますのでパソコン初心者の方でも安心してご利用いただけるように工夫しております。

MP3ファイルをダウンロードしていただく形式ですので、パソコンをはじめ、携帯メディアプレイヤーなどへ保存して、通勤中や掃除、洗濯、台所仕事中などでも、お好きな時に聴いていただけるのが最大の特徴です。

今回合格した方々は、通勤時間を利用したり、昼休みにランチをしながら意識せずに聴いたりしていたそうです。面白いことに人間の右脳は、耳からの情報を意識するしないに関係なく記憶に留めていきます。逆に考えれば例え意識できない状況でも耳から情報を送り続ければ、記憶の底に蓄積していき、やがては知識として左脳にあふれ出すことになります。これは赤ちゃんが言葉を覚える仕組みと同じなのです。

このことは、既に科学的に証明されており、脳科学の世界ではごく当たり前のことなのです。真島先生の声、語り口は他の講師の方々に比べ何故か耳(正確には脳)に残ります。

実はそこがポイントなんです。記憶を呼び起こす時のきっかけになるのが声、映像、文字といったキーワードです。聴きやすく語り口に特徴のある真島先生の声を思い出しただけで何故か記憶の底から答えが沸いて来るのは、真島先生の声と解答がリンクしているからです。※まだ聴いていない方は無料配布中の音声講座で是非聴いてみてください。

何故、弊社がこの音声講座をお薦めするのかをわかっていただけたでしょうか?

それでは、フルスロットル講座の具体的な内容についてご覧下さい。

科目ごとにバラ売りしている学校もありますが、この講座は、あくまでも合格圏内に入ることしか目標としていません。従って法律同士の横繋がりをきちんと解説しながらの講義を提供しています。そのため各科目の単独販売は、しておりませんので、ご理解ください。

※注1:1コマ x 1時間にて収録しております。

1・  「労働基準法」    x 9時間     2010年 11月3日      配信開始

2・  「安全衛生法」    x 2〃        〃  11月 17日        〃

3・  「労災保険法」    x 6〃        〃  11月 17日        〃

4・  「雇用保険法」    x 6〃        〃  12月 1日        〃

5・  「労働保険徴収法」 x 4〃        〃  12月 15日        〃

6・  「労働一般常識」   x 6〃     2011年  1月 5日        〃 

7・  「健康保険法」    x 6〃        〃  1月 19日        〃

8・  「国民年金法」    x 8〃        〃  2月  2日        〃

9・  「厚生年金保」    x 6〃        〃  2月 16日        〃

10・ 「社会一般常識」   x 4〃        〃  3月  2日        〃 

合計              57時間  

以上のスケジュールで、配信していく、1コマx1時間(合計57時間)の音声講座です。

もし、あなたが会社員だとして、通勤時間、昼休みを利用するだけでも、1日に1時間〜2時間は聴くことができますね。朝1時間早起きすればプラス1時間、帰宅後に、テキストを開きながらしっかり2時間勉強したら1日に4時間〜5時間は、この音声講座を聴くことが出来ます。

全部で57時間ですから約2週間で全てを聴くことが可能、4ヶ月あれば8回は繰り返し反復できる計算です。これが合格へのスパイラルなのです。

決済完了後に音声データのダウンロード方法と圧縮ファイル解凍時に必要なパスワードを記載したPDFファイルをお受け取りいただき、その指示に従って音声ファイルを取得していただきます。(およそ5分で操作可能です。)

注意: お客様のメール設定によっては、こちらからお送りしたメールが、迷惑メール扱いで処理されている場合も ございます。 配信時期にメールが届かない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。

以上が今回あなたが受講できる基本講座の内容になります。

※こちらの商品はダウンロード式の音声基本講座です。DVD、CDでのお届けはございませんのでご了承下さい。

テキストは,市販の「うかるぞ社労士2011年版」を使用します。
※テキストはご自分でご用意いただくよう宜しくお願いします
社労士試験フルスロットル講座2011


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社労士試験フルスロットル講座2011

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4ヶ月で合格を目指そう!人気カリスマ講師《真島伸一郎》の社労士音声基本講座
社労士に合格するための超実践的勉強法




社労士受験関連本を多数執筆し、自らも講師として活躍する


真島伸一郎の人気講座

「社労士試験フルスロットル講座」が

インフォカートに登場!!


全10科目、58時間の基本講座です。


社労士試験の8割は、基本から出題されますので、


基本をしっかり勉強することが、最も大切なのです。


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